ロングA Long A 13A / ボーマー Bomber

  この世にツリビトほどイヤらしい人種はいないと常々思ってますw   だって釣れるルアーは言うまでもなく、釣れる場所、釣れる仕掛け、釣れるテクなどなど、本当にスゴイ事は自分だけのものにしておきたいから

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ミノーB Minnow B MB05 / バグリーズベイトカンパニー Bagley’s Bait Co.

  ”あのルアーってどうなの?”   仕事柄、最もよく聞かれる質問です。   ルアーの良し悪しは本人の好みに左右される部分が大きいので、基本的に何を聞かれても ”いいんじゃない?”と返してま

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KVDジャークベイト300 KVDJerkbait 300 / ストライクキング Strike king

  ジャークベイトって楽しいですよね。   自分のリズムで動かしてキャッチした時の達成感はタダ巻き系ルアーとはまた違ったものがあります。   反対にバイトがない時は自身のスキルが否定されたよ

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レッドフィン Red Fin C09 / コットンコーデル Cotton Cordell

  昔、仲間内でよくやってたのが “得意なルアー1個だけ縛り” の釣り大会。   その名前のまんま、ひとつのルアーしか使っちゃダメというレギュレーションでの大会です。 &nbs

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テンクウジャークベイト Tenkuu Jerkbait / ゲーリーヤマモト Gary Yamamoto Custom Baits

    あまり期待してなかったルアーを泳がせてみたら、意外にも自分の好みだったなんて経験誰にもありますよね。   元々のハードルが低かったゆえの意外性効果もありますが、初対面でいきなりフォー

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ミノーシンカーS10 Minnow Sinker S10 / レーベル Rebel

  のんだくれがまだハナタレのクソガキだった頃、なかなか手が出せないルアーがありました。   それはシンキングのルアー。   ほぼオカッパリしかしていなかったガキには、沈むルアーなんて根がか

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バングオールアー#5 Bang-O-Lure #5 / バグリーズベイトカンパニー Bagley’s Bait Co.

  バグリーのバングオーとラパラのオリジナルフローティング。   「似て非なるもの」という言葉がこれほど当てはまるルアーは他にはないでしょう。   という事で今日のゲストは、バグリーヒストリ

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ザ・ミノーSP The Minnow SP / ダイワ Daiwa

バスフィッシング黎明期のダイワの意欲作   指先一つであらゆる情報が得られる現代とは違い、80年代のバスフィッシング黎明期は雑誌やカタログなどの紙媒体、そして釣具屋の店頭が全ての情報源でした。   も

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スピナーテールバングオー Spinner Tail Bang-O-Lure / バグリーズベイトカンパニー Bagley’s Bait Co.

アラフィフアングラーの心を鷲掴みにしたスピナーテールバングオー   思い出の曲が世代ごとに違うのと同じで、ルアーの思い入れにも世代による違いがあります。   同世代アングラーと話すと必ず出てくる  &

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ビッグボーイ Big Boy / コーモラン Cormoran

オリジナルの人気を上回った?数少ないパチルアー   この世に星の数ほど存在するルアーの中には、コピー商品の方がオリジナルよりも脚光を浴びるケースもまれに存在します。   今日のゲスト、ビッグボーイはま

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スイベルヒップバングオー Swivel Hip Bang “O” / バグリーズベイトカンパニー Bagley’s Bait Co.

  バルサBシリーズやバングオーで超名門とされるバグリーも時には血迷ったルアーを出したりします。   このスイベルヒップバングオー5インチもそんな血迷い系。   そんなお茶目なトコがまたタマ

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