アメルアが悲惨な扱いだった頃のオハナシ。
某ショップのウェブサイトでヘドンモスボスを発見。
当時はメガバス・ラッキー・エバグリの全盛期で、ヘドンのしかもマイナーなルアーがウェブに掲載されていることが珍しかった。
ほんとに在庫あるんかいなと電話確認したら、そのショップは死に在庫に苦しんでいたのか、「半額にするので全部買取って欲しい」と申し出が。
そんなに大量に要らんしなぁと思ったものの、せっかくの申し出だからと全部引き取った。
しばらくはストックボックスの肥やしになってたが、その後、モスボスの真の実力に気付いて過去の自分に感謝することに。
己の先見性wに打ち震えた思ひ出。


