へドン Heddon

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【カタログアーカイブ】ヘドン ラッキー13 Heddon Lucky 13

ヘドン「ラッキー13」 2400-2500シリーズ「ラッキー13」は、外観や原理こそ一般的なルアーに似ていますが、バランス、流線型のシルエット、そしてヘッド部分の設計に独自の改良が施されています。これにより、同タイプのルアー特有の変幻自在(...
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【カタログアーカイブ】ヘドン タイニーラッキー13 Heddon Tiny Lucky 13

タイニー・ラッキー 131/4 オンス(約7g) / 全長 1 3/4 インチ(約4.4cm) #6 トレブルフック 2個搭載 / 価格 1.45ドル名作「ラッキー13」のミゼット(超小型)バージョンです。水面、または水中用ルアーとしてどち...
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【カタログアーカイブ】ヘドン フラップテールスプークJr. Heddon Flaptail Spook Jr.

9700「フラップテイルスプークジュニア」 (フローティング)— 重量:1/2オンス(約14g) — 全長:3インチ(約7.6cm) — No.1 トレブルフック2本付 — 価格:1.35ドルヘドンの名作「フラップテイル」のダウンサイジング...
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それなりのスキルは必要だがこれで釣ったら永久にニヤニヤ出来る権利がもらえるルアー スロープノーズ Slopenose X0200 / ヘドン Heddon

スロープノーズとは近年レーベル ジャンピンミノーやコーデル レッドフィンなどプラドコのクラシック路線が新カラーが出たり、ボーマー フラットAやファットフリーシャッドのリメイク再販など、往年の名作のラインナップが地味ながらもじわじわと補強され...
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トップウォーター初心者でもベテランを負かすことができる、名実ともに 小さな巨人 タイニーラッキー13 Tiny Lucky 13 / へドン Heddon

クランクベイトやミノー等に比べて、トップウォータープラグは小さいサイズのものはあまり人気がありません。いわゆるチマチマの世界にどっぷりつかっている方はともかく、トップウォータープラッガー特有のタックルであるがゆえのキャストのしにくさや、コレ...
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スーパースプークにチャガーの性能を盛り込んだ欲張りトップウォーター チャグンスプーク Chug’n Spook X9556 / へドン Heddon

えー・・・ 今更ですが買いました。 ヘドンの新作、チャグンスプーク。もう新作と呼べないほど時間が経っちゃってますが、のんだくれ的には初めて触るものは全て新作扱い。初めて訪れるラーメン屋の人気メニューを食べる時は、例えそれがベタ過ぎると笑われ...
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ピンスポット向けトップウォーター?トンでもない!これこそ真のサーチベイト ベビートーピード Baby Torpedo X0361 / へドン Heddon

普段なにげなく使ってるルアーの各部に秘められた意図と設計の深さに気づくとチビりそうになることがあります。ロングセラーといわれるルアーであればあるほどあまり深く考えずに使っているものなので、その分、気づいた時の衝撃も大きくなります。今日のゲス...
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これを使わずしてヘドンを語るなかれ!吸血首振りマシーンは見た目以上の千両役者 オリジナルウッドヴァンプ Original Wood Vamp X7500 / ヘドン Heddon

はじめにアングラーとルアーの関係にも、人間の恋愛と似たドラマがある。出会いは最悪、見た目も気に入らない――そんな第一印象でも、些細なことをキッカケに深い愛着へと変わっていくこともしばしば。そしてそんな過程を経たルアーほど溺愛の度合いも深かっ...
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ペンシルベイトを学ぶならまずコレ!永遠の定番にして傑作中の傑作 オリジナルザラスプーク Original Zara Spook X9255 / ヘドン Heddon

オリジナルザラスプークについて書き始めると、思い入れがあるだけに壮大なエンドレスポストになってしまうため、ブログ復活してからはちょっと避けてましたが、昨日久しぶりに投げてみたらやっぱりオリザラっていいよねーとシミジミしてしまったので意を決し...
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バドは米国人にとって愛国心の象徴ゆえ軽々しく扱ってはならないというオハナシ / ビッグバド

バドワイザーのラベルは、俗にRed, White and Blue と呼ばれている星条旗に倣ってペイトリオット、つまり愛国心を表現している。向こうには未だに ”俺はバドしか飲まん” という人が多いが、つまりそういうこと。のんだくれを本当の息...
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重鎮ヘドンもかつてはアホなルアーを出していたというオハナシ / ヘドン ドロップザラ, レーベル レッドネック

80年代中頃、レーベル、コットンコーデル、ヘドンがエビスコ傘下に入ったことにより新製品開発が一気に加速しました。この時代はどのブランドも新製品を乱発していたこともあり、数多くの名品、迷品、珍品、駄作が生まれた時期でもある。そんな中、ご多分に...
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ビッグバド再燃の兆しに見る日本のバスフィッシングの未来についてのオハナシ / ビッグバド ヘドン

近年また盛り上がりを見せてきたビッグバド。円安の影響もあってかつてほどの勢いはないものの、@STB_Sammy のサミー氏が主催するビッグバド縛りの大会、ブレイキングバドには年月を経て成熟したアングラーがこぞってエントリーしてるのが傍から見...