スクエアビルの概念も無かった時代にリリースされた奇跡のクランクというオハナシ / リョービ バスラブ

 

 

意図したかどうかはともかく、スクエアビルというワードすら無かった時代にバスラブを出したリョービにスタンディングオベーションを贈りたい。

 

実際このルアーはよく釣れた。

 

60㍉という手頃なサイズに小気味よく鳴るラトル、縦扁平ボディながらしっかりとした浮力でブリブリと泳いでくれて、ショート&ファットのダイワ バスハンターとは対局にあったんじゃないかと。

 

またこのバスラブって直球ネーミングがイイのよ。

 

 

 

 

のんだくれ

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