ディープレイザーバック Deep Razor Back / マンズ Mann’s Bait Co.

  久しく開かずの間だった倉庫を整理してみたらいろんなルアーが出てきました。   その中にはかつて四番バッターだったルアーもあったりして、整理しに倉庫に入ってんのに懐かしいのを見つける度にいちいちタイ

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キャットブルディープ Cat Bull-D / ダイリツ Dairitsu

  これめっちゃ釣れるぞ!と言われて買ったルアーの数々。   しかしその言葉の通り、めっちゃ釣れることはそれほど多くありません。 いや、”ほとんど無い” と言った方がイイのか。

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ターボ #1 Turbo #1 / ザ・プロデューサーズ The Producers

  ルアーのモディファイって楽しいですよね。   少しづつ手を加えて既製品のルアーを自分好みに “育てられる” という感覚はもちろんですが、それで釣れた時はハンドメイドとはまた

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サーフパンフィッシュ Surf Panfish / コーモラン Cormoran Product

  良くも悪くも日本のルアーフィッシングに多大な影響を与えたコーモラン。   80年代バスフィッシングブームを知るおっさんアングラーにの中には、パチモンの絶対王者として畏怖の念すら抱く者も。 &nbs

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ウォーキンスティック Walkin’ Stik / ビルルイスルアーズ Bill Lewis Lures

  ビルルイスルアーズの屋台骨を支えるリップレスクランクの代名詞、ラトルトラップ。   アメリカではリップレスクランクの事をまとめてトラップと総称するほど浸透しているのはみなさんご存知の通り。 &nb

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バスハンター Bass Hunter / ダイワ Daiwa

  誰にでも思い出のルアーがあります。   デカい魚を釣った、初めてのダブルキャッチだった、根掛かり外したら飛んできて顔にヒットした…などなど、思い出となった要素は人それぞれですが、のんだくれの場合は

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ラトリントーピード Rattlin’ Torpedo / へドン Heddon

ベビートーピードは最強ではなかった?!   のんだくれはこのルアーを使うまで、シングルスイッシャーではベビートーピードが最強だと思ってました。   あのシンプルで小さな身体から生み出すサイズを卓越した

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ラトリンファットラップ RFR04 Rattlin’ Fat Rap RFR04 / ラパラ Rapala

  最近でこそ減りましたが、昔はラパラの熱狂的… いや、狂信的とも言えるファンが数多くいました。   ラウリ・ラパラを師と仰ぎ、とにかく使うルアーはラパラ、ラパラ、ラパラ。   おそらく70

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ジャーキンサム Jerk n’ Sam / ルーハージェンセン Luhr Jensen

  動きや音がイマイチなルアーでも、フックやパーツを替えるだけで劇的に好みになるルアーってありますよね。   中にはフックを替えるだけで泳がなくなるデリケートな物も有るので、全てに当てはまるとは言えま

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アクセル 60 Accel 60 / ティムコ Tiemco

  サイズ展開しているルアーには、必ずと言っていいほど “当たりサイズ” があります。   そのサイズだけ他のサイズよりも突出して釣れる、というヤツですね。   ラッ

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リニージクワイアット Lineage Quiet / ケンクラフト KEN craft

  90年代バスフィッシングブームを代表するルアー   90年代バスフィッシングブームに彗星の如く現れ、ありとあらゆるタイプのルアーをリリースしたかと思ったら、ブームがピークアウトした途端に驚くべき早

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